Poco F3 半月レビュー|AMOLED 120Hzの衝撃と気になるポイント
Redmi Note 8 ProからPoco F3へ乗り換え、半月使ってみた感想。AMOLED 120Hzディスプレイの美しさは圧倒的で、日常使いの快適さが大きく向上しました。一方でPoco Launcherの操作性や細かな不具合、カメラ性能には不満も。価格を考えれば性能・仕上がりのバランスは良好で、用途が合えば満足度の高い一台です。
Redmi Note 8 ProからPoco F3へ乗り換え、半月使ってみた感想。AMOLED 120Hzディスプレイの美しさは圧倒的で、日常使いの快適さが大きく向上しました。一方でPoco Launcherの操作性や細かな不具合、カメラ性能には不満も。価格を考えれば性能・仕上がりのバランスは良好で、用途が合えば満足度の高い一台です。
睡眠の状態を知りたくなり、約5年ぶりにXiaomi Mi Smart Bandを新調。液晶付きのBand 6は必要最小限の表示に絞ればシンプルで使いやすく、睡眠や心拍、呼吸データも確認可能。軽くて気軽に使えるのは相変わらず。ただし画面は意外と脆いので、プロテクターは付けた方が安心です。
気軽に使える軽量掃除機を求めてXiaomi Deerma DX800を購入。600Wで吸引力はそこそこ…と思いきや、数回の使用で突然故障。原因は内部に謎の脱脂綿という中華クオリティ全開の展開に。修理対応はなぜか爆速で完了。作りに甘さはあるものの、価格相応と割り切れば使えなくはない一台です。
Galaxy Note FEからRedmi Note 8 Proへ乗り換え。ペンへの憧れはあったものの出番は少なく、実用面ではミドルレンジで十分だと実感。約2万円台とは思えない性能で、広角を含む4眼カメラやバッテリー持ちも満足。5Gや次世代端末を待ちながら、今はコスパ重視で割り切るのも悪くないと感じた。
Sペン目的でGalaxy Note Fun Editionを使い続けつつ、サブのサブ機としてXiaomi Redmi Note 6 Proを購入。実際に触ってみると動作はサクサクで、普段使いには十分な性能と画面品質。約2万円台という価格を考えると進化の早さには驚かされる。スマホが完全にコモディティ化した今、最新機種や重い用途でなければ、コスパ重視の選択肢として十分アリな一台だと感じた。
バックアップ用として選んだ Transcend M3シリーズの耐衝撃HDD(1TB)。外装が厚めで、名前のとおり衝撃にもある程度強そうな安心設計。しばらく使いながら様子を見つつ、気づいた点があればまたレビューしていきます。
Xiaomi mi5sへ買い替えたのをきっかけに、Type-C中心の環境へ本格的に移行。日本に帰国したついでに、信頼できるケーブルやアクセサリー、イヤホン、HDD、コーヒーミルまで気になっていたアイテムをまとめ買いしました。とくにRampowのType-Cケーブルは太めだけど耐久性が期待できそう。これから少しずつレビューしていきます。
DHLの“タイらしい”やり取りを経て、ようやく手元に届いたXiaomi Mi5s。3万円以下とは思えない高い品質に感動しつつ、滑りやすい本体に早くケースが来てほしい気持ちも…。動作はキビキビ、カメラも大きく進化。Redmi2からの乗り換えに十分満足できる一台でした。
最新機種が次々出る中、あえて値下がり中のXiaomi Mi5sを注文。スペック差は小さく、ちょうどRedmi2の調子も悪かったので買い替えを決断しました。最近ワクワクするデバイスが少ないなと思いながら、久しぶりの新しいガジェットを楽しみにしています。
タイのニュースで突然目にした「Xiaomi mi5s」。公式サイトを見てみると、本当に存在していて驚き!さらに写真を見て、思わず「iPhone6s…?」と二度見してしまうデザインでした。性能は大幅アップしつつ、価格は約3万円とかなり控えめ。香港でグローバル版が出たら試してみたい、そんな新モデルの第一印象です。
香港・モンコックのXiaomiショップを覗いてきました。相変わらず賑わっていて、世界中の人が製品を手に取っているのが印象的。Mi Notebook Airはなかったものの、イヤフォンやバッテリーなどを購入。店頭で触ったMi5は予想以上の完成度で、このクオリティがこの価格とは驚き。Mi6の登場がさらに楽しみになりました。
母のiPhoneのバッテリー問題をきっかけに、Xiaomi Redmi Note 3をシルバーとゴールドの2台購入。質感や使い心地も良く、コスパの高さに満足しています。日本へ行くタイミングで母に渡す予定ですが、シンプルで使いやすく、良い選択になりそうです。
Xiaomi Mi Bandを7ヶ月以上使用。バッテリー持ちもよく、水濡れにも強いので気兼ねなく使えて便利。アプリ「Mi Fit」も改善されて使いやすくなってきた。そろそろバンドを交換したい気分になりつつ、香港や台湾に行く機会があればXiaomiショップを覗くのもおすすめ。
Mi4iを失くした後、しばらくRed mi2を使ってみたら意外と快適。マイクロSD対応やバッテリー交換可能など、最近のスマホには少ない魅力が満載。カメラ以外は満足でコスパ抜群の一台。
Mi Bandのバッテリーを48日間検証した結果、毎日2〜3%しか減らず、実質約50日持つという驚きの性能でした。スマートウォッチの中では圧倒的な省電力です。
1ヶ月以上使ってもまだ3割以上残るMi Bandの電池性能に驚かされました。こんなバッテリーのスマホやPCも欲しい…!
生活の邪魔をしない使い心地が魅力。充電をほとんど気にせず、防水で安心。睡眠の可視化も便利で、価格以上の価値を感じました。
Xiaomi Mi 4iに日本語環境がなくKindleが読めず困ったため、Macを使ってADB経由でMoreLocale2を有効化する手順をまとめました。
Mi Bandは派手な機能はないものの、歩数と睡眠を正確に記録し電池も長持ち。日常使いに向いたシンプルさが魅力です。
3年使ったiPhone 4SからXiaomi Mi 4iへ乗り換え。香港で実機に触れて購入したAndroid初心者の率直な使用感レビューです。