ゴツいのに愛嬌あり。『Hobbs & Shaw』の爽快アクション
Fast & Furious Presents: Hobbs & Shaw鑑賞。犬猿の仲の二人が繰り広げるドタバタコンビアクション。車やバイクの疾走シーンはスリリングで、思わずドキッとする場面も。ゴツいのにどこか憎めないキャラクターたちが魅力の、気軽に楽しめる一本。
Fast & Furious Presents: Hobbs & Shaw鑑賞。犬猿の仲の二人が繰り広げるドタバタコンビアクション。車やバイクの疾走シーンはスリリングで、思わずドキッとする場面も。ゴツいのにどこか憎めないキャラクターたちが魅力の、気軽に楽しめる一本。
過去作を知っているほど戸惑うかもしれない『Hellboy (2019)』。ビジュアルは一新され、いかつさ増し増し。しかし性格はそのままで見ているうちに馴染んでくる。圧倒的なディティールと作り込みは必見。グロ描写は多めで子供向けではないが、個人的にはしっかり楽しめた一本。
Happy Death Day 2U鑑賞。ホラーというよりコメディ要素が強めの“おばかムービー”。前作を観ていれば展開もある程度予想通り。強くおすすめはしないけれど、暑い日に軽く観るにはちょうどいい一本かも。
Jack BlackとCate Blanchettの組み合わせが最高。個性の強いキャラクターたちのおかげでテンポよく物語に引き込まれる、少し不思議で楽しいダークファンタジー作品。
テンポよく盛り上げて観客を飽きさせない安定のジュラシック。恐竜の動きや見せ方がリアルで説得力あり。目新しさは控えめだが、安心して楽しめる一本。
実話をもとにしたストーリーが、単なる娯楽以上の余韻を残す作品。お金と目的について考えさせられました。
シリアスな雰囲気かと思いきや、所々に笑いもあり最後まで退屈せずに楽しめる作品。少し物足りなさは残るものの、気軽に観るにはちょうどいい映画です。