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サブ機としてちょうどいい。Xiaomi Redmi Note 6 Proを軽く使ってみた感想

Sペン目的でGalaxy Note Fun Editionを使い続けつつ、サブのサブ機としてXiaomi Redmi Note 6 Proを購入。実際に触ってみると動作はサクサクで、普段使いには十分な性能と画面品質。約2万円台という価格を考えると進化の早さには驚かされる。スマホが完全にコモディティ化した今、最新機種や重い用途でなければ、コスパ重視の選択肢として十分アリな一台だと感じた。

Galaxy Note Fun EditionをOreoにアップデート。ペンありきで“ちょうどいい”一台

Galaxy Note Fun EditionにAndroid 8.0/8.1 Oreoのアップデートが来たので適用してみた。体感的に大きな変化はないものの、動作は安定していて特に不満はなし。Sペン目的で選んだ端末だが、ペン込みで考えるとバランスの良い仕上がり。ペンがなければ選ばないが、用途が合えばしばらく安心して使えそうな一台だと感じている。

ペンが決め手。Galaxy Note Fun Editionを選んだ理由と正直な感想

Mi5sに不満はなかったものの、どうしてもペンを使いたくなりGalaxy Note Fun Editionを購入。iPad Proとも迷ったが、持ち歩きやすさを優先してこちらを選択。Sペンの描き心地には満足しており、サイズ感や防水対応も魅力。ただしペンがなければ選ばない端末でもある。VirtualTabletと組み合わせることで、外出先での作業環境がかなり快適になった。