MacBook Proの純正ケーブルが長すぎて使いづらく、AnkerのUSB-C to USB-Cケーブルを購入。耐久性も高そうで、充電速度も純正と同等。スマホとMacを同じケーブルで充電できる便利さに加え、USB-Cの高速充電の快適さを実感。早く“ケーブル不要の未来”が来てほしいと感じる一品でした。
香港で受け取ったMacBook Pro 13インチ(2017)をさっそくセットアップ。長年使ってきた15インチモデルとの差は意外と小さく、13インチでも快適に使えそうな予感。メモリ16GB・SSD512GBのスペックは十分で、特に充電の速さが印象的。キーボードの打鍵感にも好印象で、これからしばらく使い込んでレポート予定。
香港のAppleオンラインストアで、MacBook Pro 13インチ(2017)タッチバー無しモデルをオーダー。メモリ16GB・SSD512GBを選んだ理由は、Touch Barへの苦手意識と、TDP・バッテリー容量・発熱構造などの“地味だけど大切”な差から。実際にベンチマーク比較でも非タッチバーモデルの優位性が見え、最終的に「こっちでしょ」という結論に。実機が届いたら、また使い心地をレポートする予定。
まだMacBook Pro 13インチ本体を買っていないのに、ケースや変換アダプタ、保護フィルムだけ先に揃えてしまった筆者。256GBか512GBで悩みつつも、「まずは使ってみて合わなければ買い直せばいいか」という軽いノリも。軽さに惹かれつつ、デュアルコア性能でも問題ないか確かめたい——そんな“物欲と実用”の間をふらふらするガジェット談。