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可もなく不可もなく?新解釈『Robin Hood(2018)』を観て

Robin-Hood2018

Robin Hood 2018 見てきました。

Robin Hood (2018)

可もなく不可もなく。。。。と言った感じでしょうか。

何でしょうね〜決して退屈な感じでも

ストーリーなんかも悪くない気はするんですけどね。

見せ方なのかなぁ。

Robin-Hood2018

主人公のロビンには Taron Egerton

Kingsmanのイメージが結構強いですね。 なかなか良かったです。 なんか彼は私の中で若い頃のディカプリオみたいな

イメージもちょっとありますね。w

Robin-Hood2018

Jamie Foxx 彼は不思議な魅力がありますよね。 コメディアンっていう肩書きが印象強いんですが いい役者さんですね。

ヒロイン役だったのが、 Eve Hewson ちょっと私がイメージしていた ロビンフッドのヒロインと違いましたが、、 良かったかなぁ。。違うキャストでも良かったかも。w

Robin-Hood2018

あと、ちょっとストーリーに関して触れると

お金、権力のあるところから

ロビンフッドが盗みをして

庶民に分け与える。

ヨーロッパでは結構有名なストーリーですよね。

でもこう言った物語とかって

結構真実が含まれていたりするんだろうなぁって思います。

やっぱりキリスト教って力を持っていただろうし、

悪いことをやっていた教会とかだってあったはず。

ヨーロッパの歴史なんかを見ればすごいですよね。

略奪しあい、殺しあい。そんなのが日常にあったんでしょうね。

まぁ日本でももちろんあったんでしょうけど。

でも異教徒っていうものに対しては同じ人間ともおもわず

殺戮をし尽くす。。。

まぁひとつの宗教からすれば

多様性なんてなかなか認められないものでしょうか。

興味深いですよね。

https://www.youtube.com/watch?v=tJfDBSWYqU8

– YouTube –

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